激しいスポーツをするから体を痛める!止めれば

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激しいスポーツをするから、

身体を痛めてしまう。当然なんですよ。
スポーツが健康にいいのか?健康に悪い。
適度な運動が!スポーツが健康にいい。

激しいスポーツをするから体を痛める!止めればいい

スポーツ選手は、別として。(スポーツで生活をされているから。)
一般の方が、鍛えて鍛えて身体を壊してどうするの?
日常生活ができなくなるではないか。

 

子供のころからの激しいクラブ活動。

これが未だに正しいと思い込んでいる。
体をイジメてイジメて、強くする。
これは間違いなんですよ。

 

ケガをする原因は?筋力が弱いから?筋力を鍛えて鍛えて強くする?
ん~完全な間違いなんです。これだけ身体に負荷がかかるわけだから、肩や肘~腰や股関節~膝と痛めるのは当然なんですよ。
スポーツをするために人間の体があるのではないよ!

 

激しいスポーツは止めればいいのよ。止めれば、これ以上悪くならないのではないかな。
病院へ行って、医師からスポーツを止めればどうですか?と言われたと。
ごもっともな意見ではないでしょうか〇〇さん。

 

人間の身体は、二十歳を超えると劣化する!

成長が止まる。
時間とともに衰えが出始める。
スポーツ選手ではなく、一般人が重たい物を持ってトレーニングをする。

 

腰や膝、股関節やらあちらこちらに負荷がかかり痛めるのは当然。
日常生活にも支障が出る。
人間の体は、スポーツするためにあるのではない!

 

日常生活をするために、あるのだから。
鍛えて鍛えて悪くなった身体!良くなるには、時間と費用がどうしても必要だ。
病院で検査して、骨は大丈夫!靭帯など切れてはいない。異常がなければOK。

 

あとは、治療院で体のバランスの悪さを解いていくこと。
無茶苦茶なトレーニングで、体が捻じれて硬くなっている。
柔らかい関節や筋肉にしていくことが重要です。

 

スポーツなんかするから、ケガをする。あちらこちらが痛くなるのだから。

激しいスポーツは、止めよう。

そうしないと、これから先も痛い痛いとなってしまう。

 

スポーツ選手じゃないんだからね。
こんなこと言うと、「治すのが仕事だろう!」と叩かれるのだけれど。
痛めてる体に、さらに負荷をかけてどうするの?余計に悪くなるわ・・・。

 

体が健康になれば、いくらでも鍛えていいのよ。激しいスポーツをやればいい。
そもそも適度なスポーツ(運動)が体にいい!健康にいいのです。
そこを間違っちゃいかんよ。

 

そりゃ~自分の体より重い物を持つと、腰が壊れるよ〇〇さん。
日常生活にも影響が出てるから、止めればいいのよ。
激しいスポーツをしたいなら、どれだけ体のケアができるかです。

 

体のケアも立派なトレーニングなんですよ。