関節可動域について
関節可動域が悪い、狭くなっていませんか

- 肩や腕の上がり具合が悪くなっている
- 片側の股関節の開きが狭い
- 身体の柔軟性がどんどんなくなってきた
- 首が回らなくなってきた
- 膝がどんどん曲がらなくなっている
- スポーツでの動きが硬い

社会人になると身体の柔軟性(関節可動域)がどんどん無くなっていきます。
それはなぜか?同じ姿勢で仕事をするからです。関節可動域が狭く(悪く)なります。
子供の時は、身体を動かすので関節可動域も広くなります。
残念ながら時間とともに、関節可動域が狭くなり歩けなくなる。身体の不具合が表れます。
身体の痛みで関節可動域は狭くなる。健康でも、身体を使わないと関節可動域は狭くなるのです。
人それぞれ関節可動域が違って当然です。
教科書的には、身体の各部分は何度~何度の関節可動域と書いてあるが。
人それぞれ違って当たり前です。身体の各部分の関節を使えば使うほど、関節可動域が大きく(広く)なります。
使わなくなると、関節可動域は狭くなります。柔軟性がなくなる。

関節可動域が狭くなるから、頭痛や肩こり腰痛、股関節痛、膝痛などあらゆる身体の不調が出てきます。
人間は、左右のバランスの悪い生き物です。使いやすい方しか使わない生き物です。右利きや左利きがあり、左右をうまく使えない。
スポーツをするにしても、偏った動きの繰り返しです。スポーツをすることで、身体が捻じれて硬くなります。片側だけが関節可動域が広くなり、片側の関節可動域は狭くなります。片側だけの関節に極端に負荷がかかるので、身体を痛めるのです。身体を痛めることで、関節可動域は悪く(狭く)なる。パフォーマンスの低下は勿論のこと、大きなケガにもつながっていきます。
関節可動域が狭いから、身体のあらゆる部分で痛みや不調がでてきます
富山市西町駅から歩いて7分の所にある整体院ヨコハマ指圧所では、骨盤を中心とした全身の骨格矯正と指圧で狭くなった関節可動域を大きくしていきます。骨盤から身体が連動しています。骨盤の歪みの影響で、関節可動域が悪くなっています。手と足を使った痛気持ちいい整体施術で、硬く悪くなった関節や筋肉を解いていきます。血液の流れもよくなり、狭くなった関節可動域が広がっていきます。施術の積み重ねと、あなたがストレッチや体操をすることで関節可動域が大きくなっていきます。関節可動域が狭いから、パフォーマンスの低下や身体の各部分の痛みや不具合が出てしまうのです。

関節可動域を広げていくことで、姿勢が良くなった。ぐっすりと眠れるようになった。仕事に集中できるようになった。肩こり頭痛が解消した。身体の動きが軽快になった。パフォーマンス力が上がった。若々しく見られるようになった。四十肩が取れた。膝が曲がる。正座ができるようになった。生活が楽しくなった。など、お声をいただきます。当院の施術を取り入れていただいて、関節可動域を広げて健康な身体を作っていきましょう。





