歩き方は大丈夫?腰が肩が

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 あなたの痛みは、

片足重心で、立っていませんか?
ガニ股で、歩いていませんか?
内股で、歩いていませんか?

歩き方は大丈夫?腰が肩が

昨日、ぎっくり腰になったと顔をだされました。
以前から何度も何度も腰を悪くされていて、整体など色々な所で施術を受けられています。
常に体のケアをされていることは、良いことです。

 

これからも、体のケアを大切にしてくださいね。
ですが、体のバランスチェックをすると、・・・。
これでは、整体を受けても効果が薄れてしまう。

 

片足重心!これが、腰が痛くなる原因でもある。
歩き方をチェックすると、つま先が外に向けて歩いている。
ガニ股になっている。

 

これが、何度も何度も~ぎっくり腰を引き起こします。
普段の姿勢を、歩き方を見直していきましょう。
そうすることで、健康的な体へ。

 

その一。

立っている時は、足を握りこぶし一つから~肩幅まで開きましょう。
そして、踵で立ちましょう。
踵重心です!前は(つま先側)、踵を支えるイメージです。

 

踵で立って、つま先は~踵を支えるです。
〇〇さんは、つま先で立って~踵で支える立ち方でした。
腰の悪い人、肩がこる人は、このタイプに入るのかな。

 

立ち方の重心が、間違っているのです。
間違った重心のかけ方で、腰を悪くしています。
肩や背中がこる!張ってしまいます。

 

その2。

歩き方は、つま先を正面に向けて歩いてください。
つま先を正面!前に前に向けて歩きましょう。
どちらかというと、内股よりガニ股になっています。

 

つま先が、外方向に向いて歩いています。(ガニ股)
若い女性は、つま先が内方向に向いて歩くクセがあります。(内股)
歩き方が悪いと、足から腰を痛めるのです。で、肩もこる。

 

〇〇さんは、つま先が外に向いて歩いています。(ガニ股)
つま先を、正面に向けて歩きましょう。

つま先を、前~前~と前方向に向けて歩きましょう。

 

そうすることで、正しい歩き方になります。
つま先が、正面に向くことで~踵から入って親指で蹴って歩くことができます。
歩き方の正しい体重移動になります。

 

つま先が、外方向や内方向では体重移動が崩れる。
体のバランスが悪くなるのです。
だから、腰痛になる。肩がこる。

 

〇〇さんは、右足が短い。
骨盤を調整して、足の長さをそろえます。
指圧を使い、背中のコリを解いていきます。

 

背中がコルから、肩がこる。
背中がコルから、腰が痛くなる。
なんども何度も、ぎっくり腰に。

 

ヨコハマ指圧所では、骨盤矯正(整体)と指圧の二刀流で施術します。
その方が、効果がある。改善が早くなるから。
施術後は、違いがわかりよろこんでいただけました。

 

〇〇さん、長年の背中のコリが指圧で楽になりよかったです。
普段の立ち方、歩き方を見直してくださいね。
富山に来られた時は、また顔を出してくださいね。