身体を痛めることで短い競技人生も終わる
長いスポーツ人生を送りましょうよ
息の長い選手は、身体のケアをしっかりとしている。
だから輝けるのです。
一瞬の競技人生ではなく、長く活躍できる選手になるために。

しっかりと身体のケアをしていきましょう。
成長期の時こそ、自分の身体のケアが重要なんです。
成長期の時に、一度身体を痛めると競技人生が終わってしまうことも。
成長期だからケガをしても回復が早い。
残念ながら、そんなことはない。
早く回復しないから、痛めた身体で練習をする。
これはなぜか?
進路の問題があるからです。
スポーツ推薦で、いい大学や会社に行くためです。
身体を痛めたまま、何とか持ちこたえて大学や社会人で消えてしまう選手が沢山いるのではないかな。
高校生の時はすごかったが、大学や社会人では全くダメ・・・。
無名の選手に抜かれて、輝きを取り戻せない選手がいるではないか。
本人の能力や才能、やる気の問題もあるが。
一つの身体の不具合から、バランスが崩れて消えてしまうのが現実なんです。
練習練習ではなく、身体のケアをどれだけするか取り入れるかが重要です。
昭和の腐った根性論や精神論ではなく、
理にかなったトレーニングと考え方が大切です。
そうすることで、選手寿命ものびてプロで活躍ができる。
昭和の育成方法が大きな間違いでした。
腐ったポンコツ指導者が原因でもあるから。
令和の時代は、自分で考えてトレーニングをしましょう。
昭和の指導者の言いなりでは、潰れてしまうのが現実です。
身体は骨盤から連動して動いています。
骨盤の動きを滑らかにしておくことで、パフォーマンスアップにつながります。
骨盤の動きが悪くなると、パフォーマンスの低下を引き起こします。
身体の土台は骨盤です。
富山市西町駅から歩いて7分のところにある骨盤矯正専門店ヨコハマ指圧所。
骨盤から順番に全身のバランスを整えていきます。
そうすることで、身体の不調や痛みも改善していきます。
柔軟な身体になり、パフォーマンスアップにつながっていく。
成長とともに輝きをはなちます。
身体を痛めることで、関節可動域が狭くなる。(悪くなる)
関節可動域を広げることで改善する。(良くなる)
パフォーマンスも上がって行くのです。
学生時代に散るのではなく、社会プロで活躍する選手になってください。
そんな選手になってほしいので、身体のケアの重要性を語っているのです。
子供の時よりも、社会プロで活躍をした方がいいに決まっている。
これからも身体のケアをしっかりして、輝いていきましょう。




