肘のつまり感について
肘につまり感はありませんか

- 肘を捻ると動きが悪く痛みを感じる
- 首肩が凝っている影響か肘まで凝り詰まりを感じる
- 肘がだるく重たいし曲げ伸ばしが悪い
- ボールを投げると肘に張りや違和感がある
- 肘が硬くなって手も使いにくくなってきた
- 細かな作業が酷いんだよね

日常生活で必要不可欠な肘が詰まると凝る。いつも難なくこなしている仕事や作業が辛くなります。首や肩など全身の症状や痛みもあらわれ、深刻さを痛感する方も少なくないでしょう。生活習慣の悪い姿勢、仕事やスポーツなどでの繰り返しの動作によって、肘の関節や筋肉が捻れて硬くなり、筋肉が疲れてパンパンに張ってしまいます。
肘がつまることによって手や腕にも影響が出る。上腕二頭筋、上腕三頭筋、三角筋、腕橈骨筋などの筋肉の使い過ぎによって、痛みが出ます。
病院や専門医による対応でも肘のつまり感がなかなか良くならない場合には、身体のゆがみが関わっており、整える必要があります。
使い過ぎによる肘の詰まり感がほとんどですが、つまりを放っておくことで凝る、肘や腕の痛みにつながり関節が変形してしまいます。(肘の詰まり→コリ強張り→痛み→変形性肘関節症)
詰まり感=違和感
自律神経の乱れがつまり感を起こします。不規則な生活やストレスも原因になります。身体のどこかがおかしいと感じる違和感は自律神経のバランスが崩れたことが原因で現れる症状です。不規則な生活やストレスの影響を受けて起こる自律神経の乱れは頭痛やめまいといった症状だけでなく、イライラや不安感、集中力の低下も引き起こし、身体的にも精神的にも違和感の原因となります。
また、仕事やスポーツでの偏った動きの繰り返しも関節や筋肉を捻じれて硬くさせ、自律神経を乱す可能性があります。そして、自律神経が乱れたまま同じ動作を続けているとパフォーマンスの低下を招き、ケガや病気にもつながるので、違和感に気付いた時点でしっかり身体のケアをしておくことが大切です。
富山市ヨコハマ指圧所なら肘のつまり感が解消できます

全身の骨格を調整する施術で症状を改善へと導きます。
肘のつまり感でお悩みの患者さまには、骨盤がズレて身体が歪んでいる状態が見られます。そうした歪みはつまり感の原因でもあるため、当院では骨盤から順に全身の骨格矯正をして不快な症状を改善しています。さらに、硬く歪んでいる背中の関節や骨盤周辺の筋肉を指圧で解くことで血流がよくなり、続いていた肘のつまり感も解消していくでしょう。
当院の施術は手と足を使った痛気持ちいい施術なので、整体や接骨院が初めての方でも安心してお任せいただけます。
また、当院では肘の症状につながっている日常生活での悪いクセをチェックして、よい状態が続くようにアドバイスを行っています。しっかり改善させるにはある程度回数が必要です。当院の施術で、肘の軽さやパソコン作業のしやすさ、疲れにくさなどを実感されています。肘のつまりからの回復がスムーズになっていきます。




