結局のところ食と生活習慣よ
美味い物ばかり体によくないものばかり食べるからよ

身体がだるいし重たい、眠れない、肩凝り頭痛、腰痛、自律神経が乱れている、中年太り、不眠、ストレス、生活習慣病などなど年齢とともに身体の不具合がでます。人間の身体は、二十を超えると成長が止まる。劣化(老化)していきます。10代と同じような食生活をするから具合が悪くなる。
酒や煙草は止めとけ。ラーメン、うどん、パスタなど止めとけ。パンやお菓子は止めとけ。ジュースは止めとけ。肉は止めとけ。美味い物から質素な食事に切り替えましょう。その方が中年太りの予防改善にもつながるし、健康でいられる。病院で薬ばかりもらっても、残念ながら改善はしていかんよね。食生活が悪いから・・・。
人間は、朝起きて活動をして、夜は寝る生き物です。仕事や勉強、遊びでこのリズムが崩れると具合が悪くなるのは当然である。食で体形が崩れる。生活習慣で身体が歪んでいくのです。この歪みが身体を強張らせて、自律神経を乱して様々な不具合が生じる。怒りやすい、落ち込みやす、落ち着きがなかったり精神面にも影響がでる。
難しいことは考えなくていい。酒やビール、ジュースは止めてお茶を飲みましょう。美味い物ではなく、昔ながらの食べ物よ和食にしましょう。夜は寝ましょう。夜勤なら日中の仕事にしましょう。夜中に勉強をするなら日中に勉強をしましょう。夜中に活動をするから、身長も伸びないし身体の不具合がでる。ストレス社会、人の代わりなんていくらでもいるから。その方が気持ちも楽になるし、健康にもつながっていく。
昭和から平成の腐った常識や間違った姿勢教育などを疑っていくと面白い。いかに間違ったことを、教育されてきたことか。しかし一部の老害たちは、絶対に認めないだろ。「俺たちの時代は、こうだった。これが正しい」と言うから。時代は令和なのに~いつまで昭和なんかね??口も悪いし態度もでかいし、どうしょもないよね。
田舎がさびる、介護や看護の人が辞めていく、結局のところ利用者のマナーの問題なんよね。昭和は、マナーが悪すぎるのよね。時代の流れに対応できないから、残念ながら老害になってしまう。当院にも、時々老害患者が見えられる。背中の関節や筋肉が硬くなり、血液循環が悪くなっている。自律神経も乱れてしまい感情もコントロールできなくなる。
薬ではなく、体操やストレッチ、身体を動かして血行をよくしていきましょう。そうすることで、健康な身体に変化していくから。




